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会社案内

「自分の心に正直に営業活動を!」

日頃は株式会社ベストをお引立て頂きまして、誠にありがとうございます。
さて昭和58年8月からアフラックの専業代理店として、今までアフラックと共に「がん保険」を中心に「医療保険」や「生命保険」の普及に努めてまいりました。
又、社員も増えて現在21人。
お客様のおかげと深く感謝申し上げます。
今後も尚一層、お客様のニーズに合った商品を提供し、お客様に役立ち、信頼を得られるよう努力をしてゆく所存でございます。

取締役会長 中澤 尚文

Q
保険に関してどのようにお考えですか?
A
保険は、大きく3つの分野に分かれています。
生命保険(死亡)分野を中心とする、終身保険・定期保険・養老保険などの第1分野。
損害保険分野を中心とする、自動車保険・火災保険などの第2分野。
そして、病気やけがによる入院、または寝たきりや痴ほうで介護が必要になった時などをテーマとした、がん保険・医療保険・介護保険等の第3分野です。
高齢化社会・少子化・出生率の低下による年金問題、社会保険の本人負担額増加などにより、この第3分野の保険が今、もっとも注目されています。
なぜなら、現代では60才代・70才代・80才代の高齢になるにしたがって入院する方が増えていますから、年金生活になっても掛けやすい金額で続けられる保険の存在が非常に重要なのです。
アフラックの「がん保険」「医療保険」「介護保険」は、更新のある一部の特約を除き加入時の年齢で終身保険料が上がらず、高齢になられても掛け続けやすい商品が中心となっております。
私どもはアフラックの商品こそ、高齢化社会に生きるこれからの日本人の要求を満たす、真に皆様のニーズにあった保険であると確信しております。
Q
アフラックの商品がよいとしても、長野県下で契約件数23,759件(平成27年5月末現在)というのはすごい数字ですね。社員の皆様にどんなアドバイスをされているのですか?
A
人間力と知識力を高めること、そして正しいことをしなさいということを伝えています。人間としてあたりまえのことがしっかりとできていることが、何をするにおいても大切だと考えているからです。
Q
自身の生き方としてはいかがですか?
A
長野県の上田市の前山寺にある石碑には「かけた情けは水に流せ。受けた恩は石に刻め」という言葉があります。とてもよい格言だと思います。私も、なかなか実行できませんが、日々の生活、この言葉を心に刻みながら過ごしています。
Q
話は変わりますが、本社が長野市の中心市街地から離れた、若穂という一見変わった場所に位置していますが、どういった意図でこの場所に決められたのでしょうか?
A
若穂という場所は、長野県の営業拠点として非常に優れた場所です。
高速道の須坂インターと長野インターに近く、長野県の東信・中信・南信地方へ即座に向かうことが可能です。
また長野市を抜けて地蔵峠を越えれば、東信地方である上田へ40分足らずで到着することもできますし、長野駅にも車で15分ぐらいと近く、このような事から営業の拠点として若穂を本社位置として選びました。
Q
営業の拠点としては最適な場所なのですね。そんなベストさんでは、社員を募集しているそうですね。どんな人材をお求めですか?
A
そうですね、やはり営業が仕事ですので、コミュニケーション能力が高いことは必要です。しかし、それだけではなく、アフラックの商品をもとに、人々に本当に役立てることを熱心に考えられる誠実さを備えた人材を求めています。保険の仕事は大変ですが、お客様に本当に感謝をいただける非常にやりがいのある仕事でもあります。少しでも興味をお持ちの方は、株式会社ベストに一度ご連絡ください。

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